楽しいアジカン!リターンズ
2009.11.30 21:35
なにしろツアー初日も初日、新代田のFEVERという小さいハコで2、3百人相手のライブだから内容に関しては書きません。レポートもしません。
ただ一言。
楽しい。
新曲も何曲か披露されるし、サプライズ!な曲もあって新味も濃さも十分にあるのだが、その全てがとにかく「楽しい!」の元に全員集合しているのだ。
もちろん言うまでもなく、ゴッチのモードがそうだから。
そうなりゃメンバーはもちろんなんの問題もなし。
ここから始まって、さらにどんどん楽しくなっていく予感バリバリ。
以上。
なにしろツアー初日も初日、新代田のFEVERという小さいハコで2、3百人相手のライブだから内容に関しては書きません。レポートもしません。ただ一言。
楽しい。
新曲も何曲か披露されるし、サプライズ!な曲もあって新味も濃さも十分にあるのだが、その全てがとにかく「楽しい!」の元に全員集合しているのだ。
もちろん言うまでもなく、ゴッチのモードがそうだから。
そうなりゃメンバーはもちろんなんの問題もなし。
ここから始まって、さらにどんどん楽しくなっていく予感バリバリ。
以上。
小高は少年だった
2009.11.30 08:53
一昨日に見たCCレモンホールでのランクヘッド。
これまでのランクの全てを見せる内容だっただけに、アンコールまで見れなかったのが個人的に悔やまれる。
自分らしく真っ直ぐに生きたい、生まれたからには精一杯に力を放ちたいという少年の純粋な思い。
でも思うようにならない痛み、悔しさ、葛藤。
その2つが摩擦を起こして熱になり、叫びを生み、メロディを溢れさせる。
そんな、デビューしてから変わらないランクが太く大きくなってホールのステージに立っていた。
原点の「僕と樹」から新曲の「音のない部屋」まで、鼻をすすりながら、負けない証のロックを大声で歌う小高はまさしく少年だった。
一昨日に見たCCレモンホールでのランクヘッド。これまでのランクの全てを見せる内容だっただけに、アンコールまで見れなかったのが個人的に悔やまれる。
自分らしく真っ直ぐに生きたい、生まれたからには精一杯に力を放ちたいという少年の純粋な思い。
でも思うようにならない痛み、悔しさ、葛藤。
その2つが摩擦を起こして熱になり、叫びを生み、メロディを溢れさせる。
そんな、デビューしてから変わらないランクが太く大きくなってホールのステージに立っていた。
原点の「僕と樹」から新曲の「音のない部屋」まで、鼻をすすりながら、負けない証のロックを大声で歌う小高はまさしく少年だった。





















