ASIAN KUNG-FU GENERATION、取材・だよ
2009.10.31 19:58



今回はザ・ゴッチ・シングルなのでインタビューはゴッチだけに話を訊いた。
でもフォトセッションはスタジオに全員集合して撮ったのでそれもお楽しみに。
なんとスタジオにカメラが入って正式に撮影するのは初めて。
ちなみに上の写真は別の日にソニーのビルで会った時に撮ったやつ。



今回はザ・ゴッチ・シングルなのでインタビューはゴッチだけに話を訊いた。
でもフォトセッションはスタジオに全員集合して撮ったのでそれもお楽しみに。
なんとスタジオにカメラが入って正式に撮影するのは初めて。
ちなみに上の写真は別の日にソニーのビルで会った時に撮ったやつ。
ASIAN KUNG-FU GENERATION、取材
2009.10.31 19:41
今日はアジカンのゴッチにインタビュー。
久しぶりのニュー・シングル「新世紀のラブソング」で見せたネクスト・アジカンのでかい一歩をゴッチは超あけすけトークで語ってくれた。
次号JAPANはめちゃめちゃ濃い号になりそうだ。
今日はアジカンのゴッチにインタビュー。久しぶりのニュー・シングル「新世紀のラブソング」で見せたネクスト・アジカンのでかい一歩をゴッチは超あけすけトークで語ってくれた。
次号JAPANはめちゃめちゃ濃い号になりそうだ。
DIR EN GREY、初取材
2009.10.29 19:42
DIR EN GREYに初取材を行なった。
おそらくJAPANの読者も、DIR EN GREYのファンも、両方ともが驚かれたかもしれない。だが、本当である。
メンバー全員でのフォトセッション、そしてインタビューは無事に終了し、今月20日発売のJAPANに8ページにわたって掲載する。
アルバム「VULGAR」から表現のアプローチを大きく変化させ、最新作「UROBOROS」で完全に独自の存在感とスタイルを極めたDIR EN GREY。
バンドとしてのストイックな姿勢、シーンの動きやニーズに一切迎合しないその音楽性、海外からも高く評価される圧倒的なパフォーマンス−−−あらゆる意味で高いレベルに到達した孤高の存在である。
何度かライブを観て受けた衝撃と確信、そしてニュー・シングル「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」を聴いて感じたさらなる進化への意志、
その2つに突き動かされて僕は初取材のオファーをした。
彼らは快く応じてくれた。通常なら表紙以外にはあまりあり得ないメンバー全員のオリジナル・フォトセッションも可能になった。
来月号、是非とも楽しみにしていてほしい。
DIR EN GREYに初取材を行なった。おそらくJAPANの読者も、DIR EN GREYのファンも、両方ともが驚かれたかもしれない。だが、本当である。
メンバー全員でのフォトセッション、そしてインタビューは無事に終了し、今月20日発売のJAPANに8ページにわたって掲載する。
アルバム「VULGAR」から表現のアプローチを大きく変化させ、最新作「UROBOROS」で完全に独自の存在感とスタイルを極めたDIR EN GREY。
バンドとしてのストイックな姿勢、シーンの動きやニーズに一切迎合しないその音楽性、海外からも高く評価される圧倒的なパフォーマンス−−−あらゆる意味で高いレベルに到達した孤高の存在である。
何度かライブを観て受けた衝撃と確信、そしてニュー・シングル「激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇」を聴いて感じたさらなる進化への意志、
その2つに突き動かされて僕は初取材のオファーをした。
彼らは快く応じてくれた。通常なら表紙以外にはあまりあり得ないメンバー全員のオリジナル・フォトセッションも可能になった。
来月号、是非とも楽しみにしていてほしい。
注射
2009.10.28 17:38
翌日になって、なんか腫れてきたんですけど!
翌日になって、なんか腫れてきたんですけど!
終了!
2009.10.27 18:26
今日は健康診断の日。
もうさすがに注射は怖くない。
なのに、打っている間じゅう医者から
「大丈夫ですか? 大丈夫ですか? 大丈夫ですか?」
と言われたのはなぜだろう。
何はともあれ、無事に終わった。
なんて綺麗な富士の山。
今日は健康診断の日。もうさすがに注射は怖くない。
なのに、打っている間じゅう医者から
「大丈夫ですか? 大丈夫ですか? 大丈夫ですか?」
と言われたのはなぜだろう。
何はともあれ、無事に終わった。
なんて綺麗な富士の山。
細美武士・2ヶ月連続取材
2009.10.26 23:20

新しいシングル「insomnia」も完成して、来月号の後編インタビューをやった。
是非ともいま出ている号のインタビューと続けて読んでほしい。細美がハイエイタスをやる真の意味が浮き彫りになってくる。
それにしても「Insomnia」、ロック・シーンにインパクトを与える波動砲のような曲だ。

新しいシングル「insomnia」も完成して、来月号の後編インタビューをやった。是非ともいま出ている号のインタビューと続けて読んでほしい。細美がハイエイタスをやる真の意味が浮き彫りになってくる。
それにしても「Insomnia」、ロック・シーンにインパクトを与える波動砲のような曲だ。
野音でエレファントカシマシ2
2009.10.25 16:52






リハーサルが終わって、楽屋でなごむメンバー。
話のテーマは「万年筆」。
宮本が最近はまっているのだ。
さぁ、そろそろ本番だ!






リハーサルが終わって、楽屋でなごむメンバー。話のテーマは「万年筆」。
宮本が最近はまっているのだ。
さぁ、そろそろ本番だ!
野音でエレファントカシマシ1
2009.10.25 16:35
次号bridgeではエレカシの野音をリポートする。
というわけで今日の僕は楽屋担当のカメラマン。
次号bridgeではエレカシの野音をリポートする。というわけで今日の僕は楽屋担当のカメラマン。
plenty
2009.10.25 13:18


1時間があっという間のようで1日ぐらいのようでもあった。
心の中の言い表わせない揺らぎがそのまま音と言葉になる瞬間の連続。それは衝撃だった。
途中で少しアンサンブルに隙ができて、江沼は明らかにそこからテンションを下げたが、すぐに持ち直した。こういう揺れがあるのは、まだ若くてライブの本数の経験も多くないからだろう。
だが、観るたびに衝撃度は増し、ダイナミズムの振れ幅は大きくなっている。とてつもないバンドだ。
3曲の新曲をやった。
その内の1曲はまさにできたばかりの新曲で曲名もまだ決まっていない。
この曲が凄かった。
早くも次のplentyに突入したことを告げる不敵な曲。息をのんだ。
あとの新曲は
「はずれた天気予報」
「明日から王様」
の2曲。
ラストは「拝啓。皆さま」。
圧巻だった。


1時間があっという間のようで1日ぐらいのようでもあった。心の中の言い表わせない揺らぎがそのまま音と言葉になる瞬間の連続。それは衝撃だった。
途中で少しアンサンブルに隙ができて、江沼は明らかにそこからテンションを下げたが、すぐに持ち直した。こういう揺れがあるのは、まだ若くてライブの本数の経験も多くないからだろう。
だが、観るたびに衝撃度は増し、ダイナミズムの振れ幅は大きくなっている。とてつもないバンドだ。
3曲の新曲をやった。
その内の1曲はまさにできたばかりの新曲で曲名もまだ決まっていない。
この曲が凄かった。
早くも次のplentyに突入したことを告げる不敵な曲。息をのんだ。
あとの新曲は
「はずれた天気予報」
「明日から王様」
の2曲。
ラストは「拝啓。皆さま」。
圧巻だった。
plenty、ワンマン
2009.10.24 18:34
デビュー・アルバム「拝啓。皆さま」をリリースしたplenty、
今日は記念すべきワンマン・ライブ。
ブルーの照明とシガーロスのBGMが漂うフロアで開演を待つ。
いつだってこういう瞬間はドキドキする。
デビュー・アルバム「拝啓。皆さま」をリリースしたplenty、今日は記念すべきワンマン・ライブ。
ブルーの照明とシガーロスのBGMが漂うフロアで開演を待つ。
いつだってこういう瞬間はドキドキする。





















