アトムズ・フォー・ピース
2010.08.01 19:19
トム、「いらっしゃいませ〜」ゆうた。
ちなみにフリーは赤のタンクトップ。
ちなみにフリーは赤のタンクトップ。
フジロック、アトムズ・フォー・ピース!!!
2010.08.01 19:13
トム、タンクトップ…!
フジロック、LCD SOUNDSYSTEM !
2010.08.01 19:12
あー、最高だったのに…。
途中まで観て、アトムズ・フォー・ピースに向かう。
あー、最高だったのに…。途中まで観て、アトムズ・フォー・ピースに向かう。
フジではこれが必需品
2010.08.01 17:59
長靴を導入した。
今年もやっぱり会場内には泥沼が広がっていて、これだとお構い無しで歩ける。
宿泊先で、靴の泥を洗って干したり、干しても乾かなかったり(笑)、足を洗ったり、そういう手間が一切いらない。乾いた所でも小石や砂も入らない。
そして意外にも、歩きやすい!
長靴を導入した。今年もやっぱり会場内には泥沼が広がっていて、これだとお構い無しで歩ける。
宿泊先で、靴の泥を洗って干したり、干しても乾かなかったり(笑)、足を洗ったり、そういう手間が一切いらない。乾いた所でも小石や砂も入らない。
そして意外にも、歩きやすい!
フジロック、FOALS !
2010.08.01 17:33
ポスト・パンク系のサウンドからはみ出して、表現を広げつつあるFOALS。
だからなのか、フェスであることが眼中にないかのように、ひたすら真剣に演奏に集中していた。
ヴォーカルの声がザ・キュアーのロバート・スミスに似てる。
目をつぶってると、曲によってはキュアーと間違えそう。
ポスト・パンク系のサウンドからはみ出して、表現を広げつつあるFOALS。だからなのか、フェスであることが眼中にないかのように、ひたすら真剣に演奏に集中していた。
ヴォーカルの声がザ・キュアーのロバート・スミスに似てる。
目をつぶってると、曲によってはキュアーと間違えそう。
フジロック、ヴァンパイア・ウィークエンド!
2010.08.01 16:35
サマソニで観た時よりも何倍もスケールアップしてる。
エズラのスカしたキャラも立ちまくり。
いつものフジのまったりした幸福感とは違う、フレッシュな幸福感が満ちあふれた。
これからも既存のバンド・アンサンブルに縛られずに、自由に新しいポップの文体を広げていきそう。
サマソニで観た時よりも何倍もスケールアップしてる。エズラのスカしたキャラも立ちまくり。
いつものフジのまったりした幸福感とは違う、フレッシュな幸福感が満ちあふれた。
これからも既存のバンド・アンサンブルに縛られずに、自由に新しいポップの文体を広げていきそう。
トム・ヨークのパワーか?
2010.08.01 15:19
今日が一番客が多い。
いつもは3日目はゆったりしているけど、どこも混雑。
フジのステージに初めてトムが立つのを見に来た人は多いはず。
今日が一番客が多い。いつもは3日目はゆったりしているけど、どこも混雑。
フジのステージに初めてトムが立つのを見に来た人は多いはず。
フジロック、最終日!
2010.08.01 09:10
おはようございます。
今日も雲のある晴れで、暑い。
おはようございます。今日も雲のある晴れで、暑い。
フジロック、クリス・カニンガム
2010.08.01 03:14

なんと言っていいかわからないので、見終わったあとの気分で写メしてみました。

なんと言っていいかわからないので、見終わったあとの気分で写メしてみました。
ロキシー・ミュージックが終わった
2010.07.31 22:23
ロキシーが終わって、雨も上がって、充電も切れかけのケータイでこれを書いている。
ロキシー、僕はよかったのだと思う。
映像も不具合が起きて、音も良くなかったけど、ロキシーはよかった。
ブライアン・フェリーの声の生々しい質感、楽器のハイファイ感がとても重要なアーティストなのに、ぼわんぼわんの音で厳しかったが、よかったのだ。
日本ではあまり正当に評価されていない、というより分かりにくいアーティストだから客も少なかったが、よかった。
ロキシー・ミュージックは、例えば深夜のテレビで名も知らない不思議な洋画をふと観てしまったような奇妙な感覚を与えるバンドだ。それが全てだと言ってもいい。
違和感のバンド。
今回のフジでのロキシーは、トリだというのに状況はすべてちぐはぐで、まさに違和感の塊だった。
フェスが似合ってなかった。
それでよかったのだ。
ロキシーが終わって、雨も上がって、充電も切れかけのケータイでこれを書いている。ロキシー、僕はよかったのだと思う。
映像も不具合が起きて、音も良くなかったけど、ロキシーはよかった。
ブライアン・フェリーの声の生々しい質感、楽器のハイファイ感がとても重要なアーティストなのに、ぼわんぼわんの音で厳しかったが、よかったのだ。
日本ではあまり正当に評価されていない、というより分かりにくいアーティストだから客も少なかったが、よかった。
ロキシー・ミュージックは、例えば深夜のテレビで名も知らない不思議な洋画をふと観てしまったような奇妙な感覚を与えるバンドだ。それが全てだと言ってもいい。
違和感のバンド。
今回のフジでのロキシーは、トリだというのに状況はすべてちぐはぐで、まさに違和感の塊だった。
フェスが似合ってなかった。
それでよかったのだ。





















