NICO Touches the Walls3
2009.11.07 20:59
ドラムの対馬祥太郎。
絶賛発売中のJAPAN11月号と。
Superflyが好きらしく、巻頭特集の志帆の3万字インタヴューを熟読していました。(小松)
ドラムの対馬祥太郎。絶賛発売中のJAPAN11月号と。
Superflyが好きらしく、巻頭特集の志帆の3万字インタヴューを熟読していました。(小松)
NICO Touches the Walls2
2009.11.07 15:20
こちらは、ベースの坂倉心悟。
いつも、落ち着いた大人の雰囲気。インタビュー中も、落ち着いて丁寧に話してくれる。(小松)
こちらは、ベースの坂倉心悟。いつも、落ち着いた大人の雰囲気。インタビュー中も、落ち着いて丁寧に話してくれる。(小松)
NICO Touches the Walls1
2009.11.07 12:19
11月25日(いいニコの日)にセカンドアルバム『オーロラ』をリリースするNICO Touches the Wallsに取材。
ファーストアルバム『Who are you?』以上に濃密で多彩な素晴らしいアルバムです。
なので、今回は思い切って、メンバー4人にスーツを着てもらって撮影してきました。
メンバー四者四様のスーツ姿で、見ごたえありますよ。
写真は、取材の合間に熱心に本を読んでいたギターの古村大介。(小松)
11月25日(いいニコの日)にセカンドアルバム『オーロラ』をリリースするNICO Touches the Wallsに取材。ファーストアルバム『Who are you?』以上に濃密で多彩な素晴らしいアルバムです。
なので、今回は思い切って、メンバー4人にスーツを着てもらって撮影してきました。
メンバー四者四様のスーツ姿で、見ごたえありますよ。
写真は、取材の合間に熱心に本を読んでいたギターの古村大介。(小松)
ZERO
2009.11.07 01:21
帰り際、自販機で缶コーヒーを買おうとしたら、中央にあるディスプレイに、あるCMが流れていた。元日本代表のサッカー選手が華麗なボクシングをしている例のやつである。もちろん音は出てないのだが、頭の中で自然とRIZEの「ZERO」が鳴り始める。
徹頭徹尾「ヤバさ」と「激しさ」で押しきったような曲。それなのに、こんなメジャーなCMに起用され、全国のお茶の間に流通しているところがどこまでもロック。ラウドであることと、ポップであることは、互いに矛盾しない、ということを完璧に証明するナンバー。これを緻密な計算ではなく、プリミティブな衝動で、ゴソッと提示してしまうのがRIZEの凄いとこなのだ。
缶コーヒーを飲みほし、RIZEの曲を頭にビルドインして、明日からの原稿塹壕戦に備える。(徳山)
帰り際、自販機で缶コーヒーを買おうとしたら、中央にあるディスプレイに、あるCMが流れていた。元日本代表のサッカー選手が華麗なボクシングをしている例のやつである。もちろん音は出てないのだが、頭の中で自然とRIZEの「ZERO」が鳴り始める。徹頭徹尾「ヤバさ」と「激しさ」で押しきったような曲。それなのに、こんなメジャーなCMに起用され、全国のお茶の間に流通しているところがどこまでもロック。ラウドであることと、ポップであることは、互いに矛盾しない、ということを完璧に証明するナンバー。これを緻密な計算ではなく、プリミティブな衝動で、ゴソッと提示してしまうのがRIZEの凄いとこなのだ。
缶コーヒーを飲みほし、RIZEの曲を頭にビルドインして、明日からの原稿塹壕戦に備える。(徳山)





















