夜の部終了! 2009.11.03 21:51 地獄絵図夜の部が先ほど終了した。フリーザが飛び、ハルヒが踊りまくるアニオタ地獄も、最終的にはホルモンワールドへ。いやあ、とんでもない一日だった。
写真は翼くん&岬くんコンビで挑んだ今日のレポート班、松村と徳山。詳細レポは、もちろん次号JAPANに掲載です。(徳山)

DEAD END、MORRIE 2009.11.03 19:55 一方、昨日、NYからものすごい寒波とともに来日したMORRIE。
それにしても何なんだ、このオーラは!?  あまりのカッコよさに、撮影に立ち合っていた福島は舞い上がって、PCに写った写真を見ながらニヤニヤしていた。
MORRIE は、山崎ブログで書かれていた「暗黒ビブラート」という言葉が気になったようで、「暗黒ビブラートってなんですかね」と何度も疑問を呈していた。まっすぐ切り込んでくる鋭さは、インタビューでもまったく変わってない。彼の周りには、常に心地よい緊張感が流れている。(井上)

DEAD END、YOU 2009.11.03 19:38 今日軽井沢から直接、現場に登場したYOU。 軽井沢へは「英気を養いに」行っていたらしい。でも、かなり寒かったようで風邪気味で咳をしていた。病院に行ったけど、インフルエンザじゃなかった、とみんなの目を気にして弁解していた。

とはいえインタヴューでは、タイトルを飾るような名言がバンバン飛び出していた。やはり本当に英気を養ってきたらしい。ライヴがむちゃくちゃ楽しみだ。(井上)

DEAD END、来襲! 2009.11.03 19:36 20年ぶりに復活した伝説的バンドDEAD END。JAPANにも20年ぶりの登場だ!
今回はヴォーカルのMORRIEとギターのYOU。撮影&インタヴューが、さきほど終了しました。 ニュー・アルバム『METAMORPHOSIS』がものすごく素晴らしい作品だったので、楽しみにしていた取材だ。NY在住のMORRIEの来日タイミングが合ってようやく実現した。

聞きたいことは、全部聞いた。ふたりも赤裸々に語ってくれた。ある意味で、画期的なインタヴューになったと思う。

復活以降のDEAD ENDにとって撮り下ろし写真もかなり貴重。中野敬久さんの写真もカッコいいです!(井上)

目玉の親父 2009.11.03 19:34 登場。ますますカオスに。(徳山)

地獄絵図第二部2 2009.11.03 18:21 山崎のコスプレはこれ。わかるでしょうか。技を出す瞬間のポーズ。

ちなみにホルモンのメンバーにはいまいちウケず(笑)。その後お客さんに喜ばれて機嫌を直す。なんなんでしょうか。(松村)

地獄絵図第二部 2009.11.03 18:01 ホルモンの地獄絵図ライヴ、第二部はアニメコスプレが条件。

ヴィジュアル系も凄かったが、どうでしょうか、このお客さんの気合いは。

ちなみに自分と徳山はキャプテン翼で参戦中。え?もちろん翼くんと岬くんですが何か。ちなみに山崎は……。(松村)

地獄絵図第一部終了 2009.11.03 15:59 ホルモンの地獄絵図ライヴ第一部終了。

普段のホルモンのライヴでは絶対に見られないテンションで異様に盛り上がった。なんなんだこれは。

腰まで折ってスイングする前後のヘドバン、八の字を描く左右のヘドバンが最初からフロア全体で完璧に揃っている。

ちなみにお客さんが好きなホルモン以外のバンドは、ムック、ディル、ギルガメッシュが多かった。

何から何まで凄いとしか言い様のないライヴ。場内の貼り紙も自分には全然意味がわからない。(松村)

地獄絵図潜入中 2009.11.03 13:06 今日は徳山とホルモンの地獄絵図ライヴに潜入中。

昼の部はヴィジュアル系のコスプレが参加条件。並んで待ってるお客さんは、やはり女子率高し。ていうかものすごい気合いが入った人ばかり。

自分と徳山もマックのトイレで完全武装して参戦。さっそくダイスケはんに、「ヴィジュアル系を間違って知った韓国の人みたい」と言われる。開演まであと一時間。(松村)

木村カエラ 2009.11.03 13:00 古河も書いていますが、木村カエラ、5枚目のアルバム『HOCUS POCUS』の全国ツアー、中盤戦の赤坂ブリッツ公演に行ってきました。

序盤のZepp Tokyoも良かったのですが、この日のカエラは俄然パワフルに、アグレッシヴに攻めまくっていた。
『HOCUS POCUS』に収録された、オルタナティヴでフリーキーな曲を、完全にライブ仕様の自分のものにして、抜群にキマったパフォーマンスを展開。アッパーな曲もサビを観客に歌わせるなど、コミュニケーションもより密になっていた。

カエラの両サイドには、いつものようにギターの渡邊忍(ASPARAGUS)とベースの4106(BRAZILIANSIZE)がいて、この体の大きな二人がツアーを重ねたことにより、より楽しそうに、激しく動きながら演奏をしていたのですが、真ん中にいる小柄で華奢なカエラが、まったく見劣りしないパワフルさで、バンドとしても、すごいかっこよかった。
それにしてもカエラは、ライブのたびに、歌もうまくなってるし、すごみも出てきてるし、動きもキレが良くなっている気がする。天井知らずの進化ぶりで、たまに恐ろしくなります。

COUNTDOWN JAPANは12月28日出演です!(小松)


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