菊地英昭の世界
2009.10.16 22:05
じっくり温めすぎて時間が経ってしまいました、すいません。
菊地英昭が初めてステージで歌う!
という記念すべきライヴが、先週金曜日、9日にO-WESTで行なわれていたのです。 先日タワーレコードでのインストア・ライヴでももちろん歌ったのだが、その時はアコースティックのみ。この日はバンドを引っさげて、12曲も披露された。 エレキギターを抱えたエマ、しかもステージの真ん中に立つ姿は、当たり前だが、カッコいい。ギター・ヒーローが帰ってきた!というわくわく感がある。これまでも吉井和哉や吉川晃司のバンドとして弾いていたのだが、やはりbrainchild’sという一国一城の主としてステージに立つのとは存在感が違う。
MCになると、人の良さがにじみ出た、ひたすらあったか〜い空間になる。そんななごやかな空気をかき消すように、曲が始まると、ダークで、荘厳で、美しい、世界が広がっていく。本当に様々なギターや楽曲が堪能できた。
これが菊地英昭の世界だ。
まだまだこれからも変化したり広がったりするのだろうが、brainchild’sというプロジェクトがどんどん肉体化していくことが、今、興味深い。(井上)
じっくり温めすぎて時間が経ってしまいました、すいません。菊地英昭が初めてステージで歌う!
という記念すべきライヴが、先週金曜日、9日にO-WESTで行なわれていたのです。 先日タワーレコードでのインストア・ライヴでももちろん歌ったのだが、その時はアコースティックのみ。この日はバンドを引っさげて、12曲も披露された。 エレキギターを抱えたエマ、しかもステージの真ん中に立つ姿は、当たり前だが、カッコいい。ギター・ヒーローが帰ってきた!というわくわく感がある。これまでも吉井和哉や吉川晃司のバンドとして弾いていたのだが、やはりbrainchild’sという一国一城の主としてステージに立つのとは存在感が違う。
MCになると、人の良さがにじみ出た、ひたすらあったか〜い空間になる。そんななごやかな空気をかき消すように、曲が始まると、ダークで、荘厳で、美しい、世界が広がっていく。本当に様々なギターや楽曲が堪能できた。
これが菊地英昭の世界だ。
まだまだこれからも変化したり広がったりするのだろうが、brainchild’sというプロジェクトがどんどん肉体化していくことが、今、興味深い。(井上)
ACIDMANが変わった
2009.10.16 21:38
ツアー初日のZEPP TOKYO。長年、応援してきたバンドだが、今日は特に感動的なライヴだった。ものすごく器用なバンドというわけではないが豪速球の演奏の要所に意外な回転魔球をおりまぜる色彩豊かな新技の連続のステージなっていた。。トータルの物語性は彼ららしく大事にしながらも、オーディエンスが何を求めているかにもまっすぐ応える練りに練られたメニュー。彼らのこれからの活動への覚悟のようなものが強く感じられた。ファイナルの武道館が楽しみだ。(古河)
ツアー初日のZEPP TOKYO。長年、応援してきたバンドだが、今日は特に感動的なライヴだった。ものすごく器用なバンドというわけではないが豪速球の演奏の要所に意外な回転魔球をおりまぜる色彩豊かな新技の連続のステージなっていた。。トータルの物語性は彼ららしく大事にしながらも、オーディエンスが何を求めているかにもまっすぐ応える練りに練られたメニュー。彼らのこれからの活動への覚悟のようなものが強く感じられた。ファイナルの武道館が楽しみだ。(古河)
兵庫さんのブログ
2009.10.16 00:23
に一風堂というディスカウントショップになぜかゴーイングの素生君やスピッツやエルレの雄一君や吉井さんやアシッドの大木君などミュージシャンのサインがやたら貼ってあるという話が前から話題になっていましたが、今、突然ピンと来ました。一風堂の向かいにはハートマンギターズというビンテージギターがとても充実したギターショップがあるのです。ちなみにそこの店長と一応、僕は顔見知りでよく撮影などで店内を使わせてもらうのです。ちなみに今、発売中の号でflumpoolの一生君を、次に出る号ではserial TV dramaをここで撮ってます。CUTをやっていたときも9mmを撮ってます。で、この店長が非常にミュージシャンに顔の広い方で、上記の何人かは彼と親しいはず。だからミャージシャンがよく来るディスカウントショップなのでは。電池買ったり・・・。店員さんがロック好きとかで・・・。
何を夜中に一人でガテンがいってるのかと、ちょっと空しくなりました。明日、当人どうしで話せってな。(古河)
に一風堂というディスカウントショップになぜかゴーイングの素生君やスピッツやエルレの雄一君や吉井さんやアシッドの大木君などミュージシャンのサインがやたら貼ってあるという話が前から話題になっていましたが、今、突然ピンと来ました。一風堂の向かいにはハートマンギターズというビンテージギターがとても充実したギターショップがあるのです。ちなみにそこの店長と一応、僕は顔見知りでよく撮影などで店内を使わせてもらうのです。ちなみに今、発売中の号でflumpoolの一生君を、次に出る号ではserial TV dramaをここで撮ってます。CUTをやっていたときも9mmを撮ってます。で、この店長が非常にミュージシャンに顔の広い方で、上記の何人かは彼と親しいはず。だからミャージシャンがよく来るディスカウントショップなのでは。電池買ったり・・・。店員さんがロック好きとかで・・・。何を夜中に一人でガテンがいってるのかと、ちょっと空しくなりました。明日、当人どうしで話せってな。(古河)





















