久しぶりのPE\'Z
2008.12.25 23:40
人いきれがすごい、ギチギチのリキッドルーム。今年7月からはシンガー・ソングライターのsuzumokuと一緒にpe\'zmokuの活動を行ってきたPE\'Z。しかし、毎年恒例となっているクリスマス&年末公演「EN-MUSUBI」とあって、今日は久々にPE\'Zとしての公演。ワンマンとしては半年ぶりとなる。
小学校のとき、授業で使っていたようなフィルムをスクリーンに映し出す機械を使って、幻想的なイメージがステージに映し出される。そう、コンピュータじゃなくアナログ。その上を縦横無尽に侍ジャズがかけめぐる。インストだけで2時間強。けれどまったく飽きさせない。というか、客の温度がPE\'Zに飢えていることを物語る。
来年は10周年。その前に2008年の締めくくりとしては最高の夜だったと思う。(古川)
人いきれがすごい、ギチギチのリキッドルーム。今年7月からはシンガー・ソングライターのsuzumokuと一緒にpe\'zmokuの活動を行ってきたPE\'Z。しかし、毎年恒例となっているクリスマス&年末公演「EN-MUSUBI」とあって、今日は久々にPE\'Zとしての公演。ワンマンとしては半年ぶりとなる。小学校のとき、授業で使っていたようなフィルムをスクリーンに映し出す機械を使って、幻想的なイメージがステージに映し出される。そう、コンピュータじゃなくアナログ。その上を縦横無尽に侍ジャズがかけめぐる。インストだけで2時間強。けれどまったく飽きさせない。というか、客の温度がPE\'Zに飢えていることを物語る。
来年は10周年。その前に2008年の締めくくりとしては最高の夜だったと思う。(古川)
吉井和哉@大阪城ホール
2008.12.25 23:40
「ハロー大阪!メリークリスマス!!」これが今日の第一声。恒例の吉井和哉年末ライヴ、今年が初となるYOSHII JO-HALLをクリスマスの本日、大阪城ホールにて行った。
年末ならではの自由でユニークな選曲と演奏にわくわくした! 今回のメンバーの顔合わせも初めてで新鮮。アルバムができたばかりで、吉井はなんとなく嬉しそう。特にギターを弾く姿が楽しそうで、いつにまして迫力がありカッコよかった。そして、これまた恒例でもあるカヴァー曲がヤバい! 武道館に行く方、お楽しみに…。
詳しくは1月売りJAPANにて、ロングページでレポートします。(井上)
「ハロー大阪!メリークリスマス!!」これが今日の第一声。恒例の吉井和哉年末ライヴ、今年が初となるYOSHII JO-HALLをクリスマスの本日、大阪城ホールにて行った。年末ならではの自由でユニークな選曲と演奏にわくわくした! 今回のメンバーの顔合わせも初めてで新鮮。アルバムができたばかりで、吉井はなんとなく嬉しそう。特にギターを弾く姿が楽しそうで、いつにまして迫力がありカッコよかった。そして、これまた恒例でもあるカヴァー曲がヤバい! 武道館に行く方、お楽しみに…。
詳しくは1月売りJAPANにて、ロングページでレポートします。(井上)
チャット絵莉子
2008.12.25 11:57
最新号sceneの記事で使われている写真は、他に出回らない貴重なアーティスト写真のアザーテイク。
ギター&ボーカル橋本絵莉子は、そのsceneの写真と同じポーズを。
インタビューは、アルバムインタビューと、メンバー自ら順位含めて考えてくれた特別企画「チャットモンチーの結成からの十大ニュース」という二本立てで盛りだくさんです。お楽しみに。(小松)
最新号sceneの記事で使われている写真は、他に出回らない貴重なアーティスト写真のアザーテイク。ギター&ボーカル橋本絵莉子は、そのsceneの写真と同じポーズを。
インタビューは、アルバムインタビューと、メンバー自ら順位含めて考えてくれた特別企画「チャットモンチーの結成からの十大ニュース」という二本立てで盛りだくさんです。お楽しみに。(小松)
チャットモンチー表紙撮影
2008.12.25 01:31
JAPAN最新号sceneのページで、サードアルバム『告白』の最速報をお伝えしたチャットモンチー。
発売日は3月4日で決定したのですが、1月20日発売のJAPANではぶっちぎりの表紙巻頭特集を行います。
都内某公園で行った撮影。アルバムの、深い陰影があって力強い世界観に通じる、良い写真がたくさん撮れてます。(小松)
JAPAN最新号sceneのページで、サードアルバム『告白』の最速報をお伝えしたチャットモンチー。発売日は3月4日で決定したのですが、1月20日発売のJAPANではぶっちぎりの表紙巻頭特集を行います。
都内某公園で行った撮影。アルバムの、深い陰影があって力強い世界観に通じる、良い写真がたくさん撮れてます。(小松)
平井堅、この夜
2008.12.25 01:30
イヴの日に平井堅の歌を聴けるというのは、音楽雑誌編集者の役得かもしれない。今年で十周年を迎えたKen\'s Barは、ポップ・アーティストとしての貫禄とシンガーとしての迫力を同時に証明した至福のステージ。クリスマスが持っているそこはかとない悲しさは、平井堅の歌とシンクロする部分が多いと思う。(徳山)
イヴの日に平井堅の歌を聴けるというのは、音楽雑誌編集者の役得かもしれない。今年で十周年を迎えたKen\'s Barは、ポップ・アーティストとしての貫禄とシンガーとしての迫力を同時に証明した至福のステージ。クリスマスが持っているそこはかとない悲しさは、平井堅の歌とシンクロする部分が多いと思う。(徳山)

























