WBC
2009.03.24 23:08
それにしても。
こうして10コもの、しかも基本的には毎日更新のブログがあるにもかかわらず、何故に、今日という日に、誰一人として「WBC」とか「侍ジャパン」とか書かないのか。
と、思ったので、せめてタイトルをそうしてみました。
みましたはいいが、そう言う私からして好きなスポーツは格闘技だけ、野球もサッカーもちんぷんかんぷんなので、これ以上何にも書きようがないのでした。
以上です。
それにしても。こうして10コもの、しかも基本的には毎日更新のブログがあるにもかかわらず、何故に、今日という日に、誰一人として「WBC」とか「侍ジャパン」とか書かないのか。
と、思ったので、せめてタイトルをそうしてみました。
みましたはいいが、そう言う私からして好きなスポーツは格闘技だけ、野球もサッカーもちんぷんかんぷんなので、これ以上何にも書きようがないのでした。
以上です。
新しい日本語
2009.03.24 17:10
「文法的に間違っているけど普通に使われている言い方」って、気になりませんか?
もう定着しきっているものに関しては、そこまで気にならないが、今まさに定着しようとしているタイミングだったり、はじめてきいた言い回しだったりすると、つい気持ちが反応してしまうことがないでしょうか。
例えば、こんな相槌。
「なるほどですね」
しゃべっている時にこの言葉をはさまれると、話を続ける気力が一気に失せるのだが、どうか。
男の30歳前後の営業職に、特に多い気がします。カーディーラーとか、不動産業とか。
ただし。
「おまたせさまでしたー」
同じく、間違ってるんだけど、これはなんか好きです。
朝までやってるので時々行く、会社の近所の居酒屋のおにいちゃんが、
料理や酒を持ってくる時に、必ず口にする言葉です。
そして。以上のようなことを、ライムにしてくれる日本語ラッパー、現れないだろうか。
これだけ日本語ラップが多様化している今なんだから。
どうでしょう、KREVAさん。
なので写真はKREVA。
ただのとばっちりなような気がしないでもない。
「文法的に間違っているけど普通に使われている言い方」って、気になりませんか?もう定着しきっているものに関しては、そこまで気にならないが、今まさに定着しようとしているタイミングだったり、はじめてきいた言い回しだったりすると、つい気持ちが反応してしまうことがないでしょうか。
例えば、こんな相槌。
「なるほどですね」
しゃべっている時にこの言葉をはさまれると、話を続ける気力が一気に失せるのだが、どうか。
男の30歳前後の営業職に、特に多い気がします。カーディーラーとか、不動産業とか。
ただし。
「おまたせさまでしたー」
同じく、間違ってるんだけど、これはなんか好きです。
朝までやってるので時々行く、会社の近所の居酒屋のおにいちゃんが、
料理や酒を持ってくる時に、必ず口にする言葉です。
そして。以上のようなことを、ライムにしてくれる日本語ラッパー、現れないだろうか。
これだけ日本語ラップが多様化している今なんだから。
どうでしょう、KREVAさん。
なので写真はKREVA。
ただのとばっちりなような気がしないでもない。
GRAPEVINE@NYC
2009.03.24 13:07
昨日のお昼前のこと。
ニューヨーク特派員中村明美からメールが来た。
Ima nyc vine tanaka
Jibun de junbi shitemasu!
Sent from my iPhone
携帯からで、日本語が打てないらしい。
で、確かに、ステージにひざまずいて、自らセッティングをする田中の写真が添付されている。
ニューヨークの「JAPAN NITE」というイベント。グレイプバイン、サウス・バイ・サウス・ウェストに出た帰りに、こちらにも出たようです。他に浅草ジンタ、FLIP等も出演。
で、日本にいる時からバインファンだった中村は、はりきって観に行き、そしてこのはりきりを誰かに伝えたいらしく、その後もたて続けにメールが来る。
まるで実況中継のよう。
セットリストの写真。ライブ中の写真。ライブが終わった時の写真……
しかし、うれしいのはわかるが、ニューヨークでは、ライブをこんなにばしゃばしゃ撮っていいのか!? 中村。
その後、帰宅したと思しき中村から、さらに興奮しきった感想メール到着。以下、その抜粋。
「バインかっこよかったーー」
「we are grapevine. japanese style blues band!とかって言ってたよー」
「NYではもう1回くらいライヴやるみたいです」
「今日バインが立ったステージには、なんと昨日はモリッシーが立ってたんだよーーー!!!!
バワリーボールルームっていう場所なんだけど。
今日は、アメリカ人が多くて、日本カルチャーファンみたいな、そんな人達なのだと思う」
なお、写真は冒頭に書いた、自らセッティングをするバイン田中。
こういう無許可で撮られた写真を貼るの、本来明らかにルール違反なんだけど、そのニューヨークの臨場感をお伝えしたいのと、マネージャーの濱中さん、よくこのサイトを見てくれてるみたいなので、載ってたらびっくりするだろうなあと思って、貼っちゃいました。
まずかったらすぐ削除するので、お電話ください、濱中さん。
昨日のお昼前のこと。ニューヨーク特派員中村明美からメールが来た。
Ima nyc vine tanaka
Jibun de junbi shitemasu!
Sent from my iPhone
携帯からで、日本語が打てないらしい。
で、確かに、ステージにひざまずいて、自らセッティングをする田中の写真が添付されている。
ニューヨークの「JAPAN NITE」というイベント。グレイプバイン、サウス・バイ・サウス・ウェストに出た帰りに、こちらにも出たようです。他に浅草ジンタ、FLIP等も出演。
で、日本にいる時からバインファンだった中村は、はりきって観に行き、そしてこのはりきりを誰かに伝えたいらしく、その後もたて続けにメールが来る。
まるで実況中継のよう。
セットリストの写真。ライブ中の写真。ライブが終わった時の写真……
しかし、うれしいのはわかるが、ニューヨークでは、ライブをこんなにばしゃばしゃ撮っていいのか!? 中村。
その後、帰宅したと思しき中村から、さらに興奮しきった感想メール到着。以下、その抜粋。
「バインかっこよかったーー」
「we are grapevine. japanese style blues band!とかって言ってたよー」
「NYではもう1回くらいライヴやるみたいです」
「今日バインが立ったステージには、なんと昨日はモリッシーが立ってたんだよーーー!!!!
バワリーボールルームっていう場所なんだけど。
今日は、アメリカ人が多くて、日本カルチャーファンみたいな、そんな人達なのだと思う」
なお、写真は冒頭に書いた、自らセッティングをするバイン田中。
こういう無許可で撮られた写真を貼るの、本来明らかにルール違反なんだけど、そのニューヨークの臨場感をお伝えしたいのと、マネージャーの濱中さん、よくこのサイトを見てくれてるみたいなので、載ってたらびっくりするだろうなあと思って、貼っちゃいました。
まずかったらすぐ削除するので、お電話ください、濱中さん。





















