今日の最速ライブ
2009.03.07 17:57
本日の最速ライブレポートは、4本!
サカナクション@赤坂BLITZ
COMEBACK MY DAUGTHERS@SHIBUYA-AX
flumpool@渋谷クラブクアトロ
ニュー・ファウンド・グローリー@新木場STUDIO COAST
いずれも、明日のお昼頃までにはアップできると思います。ぜひご覧ください。
私はクアトロの担当です。
では、観てきます。
本日の最速ライブレポートは、4本!サカナクション@赤坂BLITZ
COMEBACK MY DAUGTHERS@SHIBUYA-AX
flumpool@渋谷クラブクアトロ
ニュー・ファウンド・グローリー@新木場STUDIO COAST
いずれも、明日のお昼頃までにはアップできると思います。ぜひご覧ください。
私はクアトロの担当です。
では、観てきます。
レオナルド熊プリオ
2009.03.07 16:05
前回のブログを書いていて、これを持っていたことを思い出した。
家の本棚を探したら、あっさり出てきた。
レオナルド熊著 「コントレオナルドのコント」
(レオ企画 花王名人劇場選書1)
コントレオナルドのネタを20本、活字化して収録した単行本。
うち19本の相棒が石倉三郎(今俳優のあの人です)、1本がブッチー武者。
1983年8月20日初版発行。
以上、少ない小遣いを投じてこの本を買った中3の自分に、「25年後にネタになるよ、これ」と言いたいがためだけに、書かせていただきました。
電気が、DVDにこんなタイトルを付けてくれたからこそ使えたネタでした。
前回のブログを書いていて、これを持っていたことを思い出した。家の本棚を探したら、あっさり出てきた。
レオナルド熊著 「コントレオナルドのコント」
(レオ企画 花王名人劇場選書1)
コントレオナルドのネタを20本、活字化して収録した単行本。
うち19本の相棒が石倉三郎(今俳優のあの人です)、1本がブッチー武者。
1983年8月20日初版発行。
以上、少ない小遣いを投じてこの本を買った中3の自分に、「25年後にネタになるよ、これ」と言いたいがためだけに、書かせていただきました。
電気が、DVDにこんなタイトルを付けてくれたからこそ使えたネタでした。
レオナルド犬プリオ
2009.03.07 14:17
すいません、出たの2月25日なので、ちょっとリリースから時間経ってますが。
電気グルーヴの2枚組ライブDVD「レオナルド犬プリオ」。
初回限定版には、ライブ音源2枚が付いて、なんと4枚組。8年ぶりのツアー「叫び始まり 爆発終わり」の、11月22日SHIBUYA-AX2デイズの2日目の模様を、収録したもの。
いつもながら、つくづく、センスいいジャケット。
で。以下は、このツアーの追加公演的なスペシャル・ライブ「飲尿始まり 食糞終わり」12月3日恵比寿リキッドルームのMCで、お二人がおっしゃっていたことです。
電気の映像作品のタイトルって、過去、人名を使ったダジャレが多いんですね。
「ノモビデオ」とか「ニセンヨンサマー」とか。
で、今回は、レオナルド・ディカプリオとレオナルド熊(ご存知ない若者は各自調査)を合わせて、「レオナルド熊プリオ」というタイトルでいこうと。
しかし。レオナルド熊の遺族の承諾とろうとすると大変だって話になったか、実際に承諾をとろうとして断られたかで、じゃあどうしようって話し合っているうちに、「熊」が「犬」になって(このツアーで卓球がかぶっていた犬の顔のキャップからの連想と思われます)、「レオナルド犬プリオ」という、すっかり元の意図から離れたタイトルになったそうです。
ちなみに、卓球・瀧・KAGAMIによる副音声、いつもながら面白い。大笑い。
懐かしの「電気グルーヴのオールナイトニッポン」、もしくは「山崎洋一郎の代わりにKAGAMIが入ったメロン牧場」状態。
話の内容からすると、「COUNTDOWN JAPAN08/09」の幕張・大阪を終えた翌日に録音したようです。
後半、だんだん酔っぱらっていくさまが、特に聴きどころです。
ここまで書いて、ひとつ思い出した。
次回に続く。
すいません、出たの2月25日なので、ちょっとリリースから時間経ってますが。電気グルーヴの2枚組ライブDVD「レオナルド犬プリオ」。
初回限定版には、ライブ音源2枚が付いて、なんと4枚組。8年ぶりのツアー「叫び始まり 爆発終わり」の、11月22日SHIBUYA-AX2デイズの2日目の模様を、収録したもの。
いつもながら、つくづく、センスいいジャケット。
で。以下は、このツアーの追加公演的なスペシャル・ライブ「飲尿始まり 食糞終わり」12月3日恵比寿リキッドルームのMCで、お二人がおっしゃっていたことです。
電気の映像作品のタイトルって、過去、人名を使ったダジャレが多いんですね。
「ノモビデオ」とか「ニセンヨンサマー」とか。
で、今回は、レオナルド・ディカプリオとレオナルド熊(ご存知ない若者は各自調査)を合わせて、「レオナルド熊プリオ」というタイトルでいこうと。
しかし。レオナルド熊の遺族の承諾とろうとすると大変だって話になったか、実際に承諾をとろうとして断られたかで、じゃあどうしようって話し合っているうちに、「熊」が「犬」になって(このツアーで卓球がかぶっていた犬の顔のキャップからの連想と思われます)、「レオナルド犬プリオ」という、すっかり元の意図から離れたタイトルになったそうです。
ちなみに、卓球・瀧・KAGAMIによる副音声、いつもながら面白い。大笑い。
懐かしの「電気グルーヴのオールナイトニッポン」、もしくは「山崎洋一郎の代わりにKAGAMIが入ったメロン牧場」状態。
話の内容からすると、「COUNTDOWN JAPAN08/09」の幕張・大阪を終えた翌日に録音したようです。
後半、だんだん酔っぱらっていくさまが、特に聴きどころです。
ここまで書いて、ひとつ思い出した。
次回に続く。





















