SBK
2008.11.21 21:58
電気、あまりにも最高でした。でも明日もあるので、詳しくは明日が終わったらライブレポートでします。
さて。今日、AXの前に、RO69ラジオの収録で、SBK(スケボーキング)のShigeoにインタビューしてきました。
バンドの歴史をふり返るインタビュー、全5回を一気録り。
「ここまでは言っていいけど、ここからは言わないほうがいい」みたいなリミッターが、ちょっとどうかと思うほどない、Shigeoのしゃべりのおかげで、おもしろいことになっていると思います。
来週末から配信予定。お楽しみに。
電気、あまりにも最高でした。でも明日もあるので、詳しくは明日が終わったらライブレポートでします。さて。今日、AXの前に、RO69ラジオの収録で、SBK(スケボーキング)のShigeoにインタビューしてきました。
バンドの歴史をふり返るインタビュー、全5回を一気録り。
「ここまでは言っていいけど、ここからは言わないほうがいい」みたいなリミッターが、ちょっとどうかと思うほどない、Shigeoのしゃべりのおかげで、おもしろいことになっていると思います。
来週末から配信予定。お楽しみに。
電気グルーヴ!
2008.11.21 19:16
待ちに待った電気!
でも明日もあるので、明日が終わったら、ライブ・レポート、アップします。
今週3回目のSHIBUYA-AX。
待ちに待った電気!でも明日もあるので、明日が終わったら、ライブ・レポート、アップします。
今週3回目のSHIBUYA-AX。
ラジオ、アップ!
2008.11.21 16:04
RO69ラジオ「プレイングマネージャーに訊く!」グレートマエカワ編第4回、本日アップされました。
インディーズに戻ってしばらくしてから、バンドが迎えた大きな転機について語ってくれました。
ちょっといい話です。
ぜひ。
RO69ラジオ「プレイングマネージャーに訊く!」グレートマエカワ編第4回、本日アップされました。インディーズに戻ってしばらくしてから、バンドが迎えた大きな転機について語ってくれました。
ちょっといい話です。
ぜひ。
ジャックス
その2
2008.11.21 13:30
ジャックスこぼれ話、2つ。
日本ロック史に残る名曲だが、放送上とか出版上では力いっぱいアウトな言葉が使われている(当時はまだそうじゃなかったんだと思う)“からっぽの世界”、このボックスではどうなるんだろう。
と、心配になって聴いてみたら、そのまま入っていて安心しました。
もうひとつ。ちなみに、このバンドの2代目ドラマーは、角田ひろ。
のちの、つのだ☆ひろです。
ジャックスこぼれ話、2つ。日本ロック史に残る名曲だが、放送上とか出版上では力いっぱいアウトな言葉が使われている(当時はまだそうじゃなかったんだと思う)“からっぽの世界”、このボックスではどうなるんだろう。
と、心配になって聴いてみたら、そのまま入っていて安心しました。
もうひとつ。ちなみに、このバンドの2代目ドラマーは、角田ひろ。
のちの、つのだ☆ひろです。
ジャックス
2008.11.21 10:19
モップスをブログに書いてたので、JACKSをもってきました
EMI 山村
昨夜、SHIBUYA-AXでZAZEN BOYSを観終わって、会社に戻ってきたら、机に、こんなメモと一緒に、音と紙資料(写真のがそうです)が置いてあった。
留守中に、EMIの当社宣伝担当山村さんが、置いていってくれたらしい。
うわあ。こんなの出るんだあ。
JACKS『LEGEND』
40th Anniversary Box
08年12月10日発売
TOCT-95008(3枚組)
¥4,800(税込)
このバンドが2枚遺したオリジナルアルバムに、シングル・バージョンなどを加えたものをリマスター、SHM-CD仕様とし、正規音源のすべてを収録。だそうです。
その、バージョン違いも含め、3枚で41曲収録で、この値段。安い。
中川五郎と中村俊夫の解説、ゆらゆら帝国坂本慎太郎のコメント付き。
このバンドに関しては、後追いだけど聴いているし、もちろん大変に衝撃も受けたが、ほんとにレジェンドすぎて、私ごときが、どうのこうのと解説してはいかん気がする。
ジャックスと、早川義夫に関しては、渋谷陽一案件、もしくは松村雄策案件、という気がします。私がどうこう言うのは、なんというか、恐れ多い。
とりあえず、ご存じない方は、ぜひ聴いていただきたいです。
こんな時代に、こんな先鋭的なものがあったことに、まずびっくりすると思う。特に歌詞。
コピーは、「1968年、日本のロックはここから始まった」。
私の生まれた年です。
モップスをブログに書いてたので、JACKSをもってきましたEMI 山村
昨夜、SHIBUYA-AXでZAZEN BOYSを観終わって、会社に戻ってきたら、机に、こんなメモと一緒に、音と紙資料(写真のがそうです)が置いてあった。
留守中に、EMIの当社宣伝担当山村さんが、置いていってくれたらしい。
うわあ。こんなの出るんだあ。
JACKS『LEGEND』
40th Anniversary Box
08年12月10日発売
TOCT-95008(3枚組)
¥4,800(税込)
このバンドが2枚遺したオリジナルアルバムに、シングル・バージョンなどを加えたものをリマスター、SHM-CD仕様とし、正規音源のすべてを収録。だそうです。
その、バージョン違いも含め、3枚で41曲収録で、この値段。安い。
中川五郎と中村俊夫の解説、ゆらゆら帝国坂本慎太郎のコメント付き。
このバンドに関しては、後追いだけど聴いているし、もちろん大変に衝撃も受けたが、ほんとにレジェンドすぎて、私ごときが、どうのこうのと解説してはいかん気がする。
ジャックスと、早川義夫に関しては、渋谷陽一案件、もしくは松村雄策案件、という気がします。私がどうこう言うのは、なんというか、恐れ多い。
とりあえず、ご存じない方は、ぜひ聴いていただきたいです。
こんな時代に、こんな先鋭的なものがあったことに、まずびっくりすると思う。特に歌詞。
コピーは、「1968年、日本のロックはここから始まった」。
私の生まれた年です。
お詫びと訂正
2008.11.21 00:02
すみません。間違えました。
昨日11月19日のブログで、
昔、ユニコーンは、人気絶頂の頃、「ダ・フー」という変名で、地方の小さなライブハウスでライブを行っていたことがある。
THE WHOをもじったのと、当時菊池桃子がやっていたバンド「ラ・ムー」をもじったのとの、両方の意味合いだったと記憶しております。
と書きましたが、誤りでした。
この変名バンド、THE WHOをもじった「ダ・フー」と、ラ・ムーをもじった「ハ・ムー」の、2バンドがあったのでした。
確か、前者は川西(当時は西川)・EBI・テッシーの、後者は民生&阿部Bのバンド、だったような記憶が、うっすらとあります。
以上、お詫びして訂正させていただきます。
しかし、誰かにつっこまれる前に思い出してよかった。
今、20日の24時なのですが、さっき家に帰ってきて、風呂に入っていて、「あ、そうだ、違う! やばい!」と思い出したのでした。
なんで風呂の中でまでそんなことを考えているのか、本当にもう、自分で自分がわからない。
写真は、そのダ・フーとかハ・ムーとかやってた時期。1990年リリースの4thアルバム『ケダモノの嵐』。
ユニコーンの最高傑作はこれ、と言われることの多い作品です。
すみません。間違えました。昨日11月19日のブログで、
昔、ユニコーンは、人気絶頂の頃、「ダ・フー」という変名で、地方の小さなライブハウスでライブを行っていたことがある。
THE WHOをもじったのと、当時菊池桃子がやっていたバンド「ラ・ムー」をもじったのとの、両方の意味合いだったと記憶しております。
と書きましたが、誤りでした。
この変名バンド、THE WHOをもじった「ダ・フー」と、ラ・ムーをもじった「ハ・ムー」の、2バンドがあったのでした。
確か、前者は川西(当時は西川)・EBI・テッシーの、後者は民生&阿部Bのバンド、だったような記憶が、うっすらとあります。
以上、お詫びして訂正させていただきます。
しかし、誰かにつっこまれる前に思い出してよかった。
今、20日の24時なのですが、さっき家に帰ってきて、風呂に入っていて、「あ、そうだ、違う! やばい!」と思い出したのでした。
なんで風呂の中でまでそんなことを考えているのか、本当にもう、自分で自分がわからない。
写真は、そのダ・フーとかハ・ムーとかやってた時期。1990年リリースの4thアルバム『ケダモノの嵐』。
ユニコーンの最高傑作はこれ、と言われることの多い作品です。





















